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2012年9月28日金曜日

Pikk 40 (美容院)

Pikk 40は美容院ですがその名のとおりPikk通りの40番地にあります。なんとこの美容院、日本のテレビ番組の取材を受けたことがあるとか。
 












中はおしゃれな雰囲気。どこかの国の衝撃的な美容院のように髪を洗うお水が冷たいこともないし、きちんとしています。美容師さん曰く、アジア人の髪と西洋人の髪は全く異なるとか。アジア人の髪はかたいので、切るのが難しいらしいです。
ヘアカットは23ユーロ~です。

 
しばらく行かないうちにラエコヤ広場のテラス席にはすでにヒーターが設置されていました。今年はいつまであることやら。



2012年8月15日水曜日

JOIK (エストニアのアロマグッズ)

エストニアの手作り化粧品メーカーJOIKの工場直売店に行ってきました!市内から車で15分ほどのところにあります。え?ここが工場?というような小さな小さなところ。
 
お店に入るとJOIKの様々な商品が展示販売されています。素敵なアロマに包まれたかわいらしい小さな小さなお店。そして奥の方からウィ~~~~ンというミキサーをかき回す音。本当に手作りなのだということを実感。ちょっと覗かせて、とお願いしたのですが生憎受け入れて頂けませんでした。 
 


JOIKの商品は市内のお土産屋さんなどでも手に入れることが出来る他、JOIKのホームページを通じた通信販売も行っています。

ボディーローション

石鹸
リップバーム

2012年1月22日日曜日

喉の薬

寒さのせいか乾燥のせいか分かりませんが喉の調子がすこぶる悪い今日この頃。このままではアルトになってしまいそうなので(ソプラノしか歌ったことのない私にとってアルトの難しい旋律ははっきり言って無理)、喉に良いスプレーを探すことにしました。スーパーでその辺にいたエストニア人をつかまえ、色々教えて頂いたところ、シーバックソーンオイルが優しくて良いとのこと。早速購入して試してみました。日本の喉用スプレーのような刺激はないのですが、自然の優しさが喉を包んでくれるような感じでした。
しかしこのスプレー、使う度に苛立ちが・・・。それはノズルからかなり激しく液だれするということ・・・。いくら喉に良いものでも日本では売れないだろうな、と思わざるを得ない商品(大変残念です)・・・。と同時に、手作り感覚溢れる自然商品とそれを受け入れる消費者の大らかさに思わず微笑んでしまいました。

残念ながら全勝優勝は逃してしまいましたが、把瑠都関の快挙に改めておめでとうございます~~~~!把瑠都関の今日の優勝インタビューには感動しました。

2010年8月7日土曜日

サーレマーの木製品

私は以前からサーレマーの木製品の大ファン。特に杜松の木で出来た心地よい香りのグッズは一緒にいるだけで幸せな気分になります。サーレマーの市場には魅力的な木製品が沢山。
市場で知り合ったアルベルトおじさん。


ねずみのおもちゃ。友だちがお土産に購入しました。紐をひっぱるとバランスが悪くなるよう取り付けられた車輪がカタコトとかわいらしく回り、とても愛らしいねずみの走りを楽しむことが出来ます。

エストニアお土産の定番、杜松の木で出来たバターナイフ。パテやディップにも重宝します。これは名前入り。エストニアで人気の名前が分かりますね。

今回私が買った木製品。愛用のトングはタリンではなかなか見つけられません。



小さなスプーンは七味用。サイズもぴったりでした!

2009年6月20日土曜日

自然派シャンプー


エストニアのハーブを使ったシャンプーとコンディショナーを購入。カモミールの良い香りです。写真の背景は仮住まい中のアパートから見える中庭。今日はお隣の観光客のご家族がここでバーベキューをしていました。