本日のランチは目黒の一軒家のイタリアン、Luberoで。
かわいらしいテーブルセッティング。
最初の一品は芽キャベツ、水牛のモッツアレラにバジリコ風味のゼリーがけ。
パンはプレーンのパンと全粒紛のパンの2種類。おいしいベーカリーに作ってもらっているとのこと。もちもちでおいしかったです!北海道の桜鱒と銚子の太刀魚。桜鱒はフェンネルのサラダに上からブラッドオレンジのシャーベットがかけられています。太刀魚は皮目を焼いてシンプルに。
太刀魚は釣りが趣味のオーナーが釣ってきたものだそうで、脂がのっていてとても美味しかったです。
長崎の王様アスパラガス。蒸すと甘さが際立つとか!モッツアレラを燻製したソースと松の実が添えられています。甘くておいしいアスパラガスです。
パスタは春らしいリングイネ。生しらすをシチリア産のオリーブオイルで乳化させたソース。そら豆と蛤が入っています。上からはカラスミがかけられています。
イタリア産の仔牛を使ったコトレッタ。タスマニア産の粒マスタードが添えられています。トレビスのサラダが添えられています。
セミフレッド。ソースは喜界島のシークを使った甘酸っぱいものでした。シークとはゆずとシークワーサーを掛け合わせたものだそう。
エスプレッソと小菓子。
太刀魚は釣りが趣味のオーナーが釣ってきたものだそうで、脂がのっていてとても美味しかったです。
セミフレッド。ソースは喜界島のシークを使った甘酸っぱいものでした。シークとはゆずとシークワーサーを掛け合わせたものだそう。
エスプレッソと小菓子。
素材重視のすばらしいコースでした!とても美しい芳賀シェフが大きなお腹で何度も2階までお皿を運んで来てくださって感激!5月に出産を控えており今月末で退職とのこと。この素敵なレストランは別のシェフが続けるとのことでした。本日芳賀シェフにお会いできてよかったです!!
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