ヴィエンチャンの官公庁エリアの素敵カフェO'liengでランチ。省庁の皆様で大変混み合っており、人気の模様。中の雰囲気も素敵です。
本日はシグネチャーともいえる、極太カオピアックをいただきました。太い麺なので、ゆで時間も長めです。コラーゲンたっぷりの豚足入り。
カオピアック 70,000kip(490円くらい?) だったかしら?忘れました・・・。
Phonexay通り沿いのコリアンタウンにひっそりとたたずむレストランカフェ、Sen Senでランチ。間口は狭いのですが、奥には広々とした空間が広がっており、あらびっくり!
ドンパラン通りにお店を構えるフォー屋さん。そこの軒下(間借り?)でベトナム風蒸し春巻きのバンクワンを提供しています。11時頃に行くとすでに売り切れで、お姉さんは帰宅してしまっていることが多いです。なぜかラオスの方は、売れるだけ増産して、売り上げを上げるということをしない人が多いです・・・。本当に平和です。
中はエアコン付きのフォー屋さん。今度偵察に行ってみたいと思います。
ヴィエンチャンで一番おいしいという噂のムーヨー(豚肉の蒸しソーセージ)屋さんへ。 毎日お店で手作りしています。元々はベトナムからやってきたムーヨーですが、今ではラオスでもタイでも定番の食べ物です。タイでは特に北部や東北部のお土産として有名です。
麻薬でも入れているのではないかと噂のあったPho Phonkengへ。ラオス人に言わせると、ちょっとくせになる薬草のようなものを以前は入れていたのではないかとのこと。もちろん今ではそんなことしていないとのことですが!
相変わらずの賑わいでした。