2026年8月28日金曜日

Sian Khao Man Gai (ヴィエンチャン:中国料理)

Sian Khao Man Gaiというおしゃれなカオマンガイ屋さんにやってきました。

 

蒸し鶏、揚げ鶏の2種類がありました。


せっかくなので両方お願いしてみました。横に添えられる血のゼリーはレバーに変更してもらいました。

ご飯が茶色いのは謎です。

たれは3種類。左は味噌とショウガと唐辛子の定番たれ、真ん中は揚げ鶏用のスィートチリソース、右は甘みの強いショウガだれ。
スープは薄味でした。


混み合っていましたが、お味は普通でした。











カオマンガイ(ミックス)   65,000kip (450円)



2026年8月26日水曜日

Pho Phonkeng(ヴィエンチャン:ラオス料理)

 麻薬でも入れているのではないかと噂のあったPho Phonkengへ。ラオス人に言わせると、ちょっとくせになる薬草のようなものを以前は入れていたのではないかとのこと。もちろん今ではそんなことしていないとのことですが!

相変わらずの賑わいでした。

席に着くとすぐにお野菜セットがサーブされます!キャベツにこの味噌だれをつけて食べるとおいしい!

酸味のあるお漬物は取り放題。ビュッフェ形式。


こちらです!麺はシェンクワンから取り寄せているとか!
奥の方に行くとお野菜セットが並べられています。
調理場。お肉は煮込んだものと生のもの2種類用意されていて、生のお肉に熱いおだしをかけて火を通す、と同時においしいおだしが広がります。













フォー (小)  60,000kip  (420円)
    (中)       70,000kip (490円)
    (大)       80,000kip (560円)

2026年8月25日火曜日

ドンパラン通りの鴨そば屋さん(ヴィエンチャン:ラオス料理)

 お店の名前は「ラーンミーペットドンパラン」(ドンパラン通りの鴨そば屋)。そのままです。笑。老舗のお店として知られています。ラオス人曰く、世代交代して味が変わったとのこと。
店頭では相変わらず肉まんが売られています。

内装はこんなだったかしら?柱があったように記憶していましたが・・・。
鴨そば登場!昔と変わらない見た目。マナオをたっぷり絞っていただきます。
少し甘めの味のスープが懐かしい!鴨肉の可食部分が増えていてびっくり!(昔は骨ばかりと思っていましたが、鴨の飼育技術が向上したのかも?!)確かに麺のこしが昔の記憶とは少し異なる気が・・・。
大きさによって値段が異なります。ポークヌードルもありました!









鴨そば(小)    50,000kip(350円)