梅の季節の山玄茶。
最初は温かい柚子茶から。ほんのり甘く香り良く。最初は温かい茶碗蒸し
雲子、ゆり根、くみ上げ湯葉、最後にポン酢とゆずの皮がかかっています。
ここで本日の御刺身のご紹介。
続いてはお椀。節分の2月ということで福椀が用意されていました。蟹しんじょう、揚げ餅、姫人参、白髪ねぎ、姫青梗菜
生姜がきいていて、芯から温まります。蟹たっぷりのしんじょうです。
お刺身は、お醤油とマスカルポーネポン酢でいただきます。
本日は、平目、たこ、いか、対馬の本マグロです。
飯蒸
本日は梅御飯と白魚でした。香ばしい胡麻がふりかけられています。焼き物は鰆の塩麹焼き。柊の葉が添えられています。
手前はセロリの甘酢漬け
琵琶湖の小鮎の山椒煮
続いては八寸。
福の小鉢の中にはほうれん草と大徳寺麩の胡麻和え、白身と長芋の梅和え、半熟卵、鯖の押しずし、サーモンの南蛮漬け、梅人参、蛸と大根の軟らか煮、近江牛のローストビーフとタスマニアマスタード、水菜とお揚げの辛子煮、揚げた粟麩の田楽
梅用に花瓶を用意してくれました!
続いては海老のアーモンド衣揚げとふきのとう
続いては八寸。
福の小鉢の中にはほうれん草と大徳寺麩の胡麻和え、白身と長芋の梅和え、半熟卵、鯖の押しずし、サーモンの南蛮漬け、梅人参、蛸と大根の軟らか煮、近江牛のローストビーフとタスマニアマスタード、水菜とお揚げの辛子煮、揚げた粟麩の田楽
梅用に花瓶を用意してくれました!
続いては海老のアーモンド衣揚げとふきのとう





































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